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こんにちは

【SE小規模社長簡単】の

山本です。

 

 

今回は、「YouTubeで最短最速で

効果的に集客」について

私、【SE小規模社長簡単】の山本が

お届けいたします。

 

 

YouTubeで最短最速で効果的に集客

YouTubeを使う理由

Googleの傘下

YouTubeは

検索エンジン大手の

Googleに吸収され、

傘下に入っています。

そのGoogleが自らの傘下にあるYouTubeを

優遇しないわけありません。

 

ドル箱のようなものですからね。

 

私も、

動画をYouTubeにアップしていますが、

ブログの記事は、

検索で上位表示されなくても、

 

YouTubeの動画が

検索で上位表示されているものが、

いくつかあります。

 

使用料無料

他のSNSでもそうですが、

無料で使い放題です。

規約に従っていさえすれば、

YouTubeがなくならない限り

永久的に使用できます。

 

何度も言いますが、

Google傘下ですから検索にヒットしやすく、

効果も期待できますね。

 

ツールが充実

なんと、YouTubeの中で、

アップした動画を簡単にですが、

編集できます。

動画同士をつなげたり、

モザイクを掛けたり、

音を入れたり等々。

 

ツールが充実しているので、

とても便利に使えます。

 

私は、

オープニングとエンディングを

先に作ってアップし、

 

作成した動画の前後に、

OP/EDをつなげて、

一つの動画にしています。

 

あっという間にできますよ。

 

五感の内の3つを刺激

五感の内の3つとは、

視覚(見る)・聴覚(聞く)・触覚

(触る:キーボード・マウス・

タッチパネル等を操作)ですね。

 

刺激が多ければ多いほど、

脳に働きかけます。

 

印象に残りやすいということですね。

 

ブランディングにも

絶好なツールになりえます。

 

YouTubeの利用者数

ユーチューバーという言葉が

一般的になってきました。

 

小学生のなりたい職業に

ランクアップするくらい

メジャーな職業なんです。

それほど知名度が高い媒体なので、

利用価値ありです。

 

むしろ、

使わないる理由がありません。

 

沢山の人がいる中で、

ターゲットとなる人も

沢山いるということです。

 

潜在顧客の宝庫です。^^♪

 

新参者でもすぐ上位

古くからやっていれば有利というのが、

サイトの鉄則みたいなのがありますが、

 

YouTubeに関しては、

新規参入の後発組でも

対等に競えます。

関連動画という仕組みを使うと、

アクセス数が同等になりうるのです。

 

新しく作ってアップしたとしても、

100万回再生している

動画と関連する動画であれば、

同じくらい再生される

可能性があるんです。

 

終了画面という新機能

YouTubeは常に進化し続けています。

 

昨年、末頃にも新機能で

「終了画面」が追加されました。

 

以前は「アノテーション」という

機能で、画面上にリンクを張って

他の動画やブログに誘導していました。

 

しかし、これだとiPhoneやスマホ、

タブレットだと機能しない状態でした。

 

スマホなどでも誘導したい場合は、

動画の下に表示されるコメント欄に

URLを張り付けて、

案内する方法を取っていたんですが、

それだと、スルーされやすいので、

スマホなどのユーザーは

取りこぼしていたと言っても

差し支えありません。

 

 

今回の新機能「終了画面」で

その必要がなくなりました。

 

iPhoneやスマホ、タブレットでも

その画面でリンクを張ることができ、

誘導できるようになったんです。

 

 

この様に、時代の変化に即して、

柔軟かつ機敏に

進化をし続けているYouTubeです。

 

益々目が離せないと思いませんか。

 

是非、YouTubeに動画を

アップしてください。

 

 

YouTubeに関する関連記事は

YouTubeのカテゴリーにありますので、

参考にしてみてください。

 

アカウントの作成方法から、

アップロードの仕方、

ツールの解説など、

 

基本的な内容が分かります。

 

 

如何でしたか、

 

今回は、

「YouTubeで最短最速で効果的に集客」

について

【SE小規模社長簡単】の山本が

お届けいたしました。

 

 

次回も役立つ情報をお届けいたします。

 

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

 

貴方の成功を心から願っています。