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こんにちは

【SE小規模社長簡単】の

山本です。

 

今回は、

「SNSで効率的な正しい集客方法」について、

私、【SE小規模社長簡単】の山本が

お届けいたします。

 

 

SNSで効率的な正しい集客方法

SNSの間違った使い方

SNSを集客ツールとして使うわけですが、

SNSはあくまでも

サブツールとして使わなくてはいけません。

 

SNSだけで勝負しようとしたら大間違いです。

 

手軽で簡単だから、

だれでも稼げるなんて、

コンサルタントが言っていたら、

疑ってください。

貴方を稼げるようにするのが目的ではなくて、

コンサルタント自身が稼ぐために、

耳障りの言い言葉を並べているだけですよ。

アフィリエイトの概要でもお話していますが、

SNSは商用利用が規約で禁止と

謳っているのが殆どですし、

 

所詮、他人のふんどしで

相撲を取るような真似ですから、

運営者の都合で、

いつアカウント削除されるかわかりません。

 

 

書き込む内容は、

ビジネス臭をプンプンさせて、

 

「稼げますよ!」

「儲かりますよ!」

「月収100万円」

等々

ここまでストレートに言わなくても、

「今月は●●万円稼ぎました」

「〇〇円突破」

等々

 

こんなのも敬遠されるかもしれませんね。

SNSというのは

コミュニケーションをとる

手段で使っているわけですが、

 

友達同士の触れ合いくらいの

気持ちでいる人が殆どです。

 

そんな中に、

「この商品買ってください」

なんて言われても、

 

全く相手にされないのは、

目に見えていますね。

 

SNSの正しい使い方

ツイッターのようなものであれば、

楽しかったイベントに参加したことや、

どこかへ遊びに行ったこと、

食事に行ったこと、

友達と会ったことなど、

 

楽しいことを

つぶやくようにしたりします。

 

誰が見ても、

楽しくなるような、

うらやましくなるような、

 

そんな雰囲気が

伝わるような内容がいいですね。

 

Facebookやインスタグラム、

Google+などの様な写真が

前面に出るようなSNSの場合は、

 

当然ですが、

綺麗な写真を撮って載せるといいですね。

 

 

 

 

 

不気味な気分の悪くなるようなものは

厳禁です!^^;

 

多くの仲間と

楽しく映っている写真なんか

最高ですね。

料理の写真や、

旅行先の写真、

スポーツ(ゴルフなど)

しているところなど、

 

視覚に訴えることは

言葉では伝えられない、

膨大な情報量があります。

 

そして必ず、

ブログへ誘導するような

仕組みをさりげなく

挿入しておく事も忘れずに。

 

被リンクの効果で

SEO対策にも役立つはずです。

 

ブログあってのSNSですから、

ブログを開設することは必須です。

 

開設方法はサイト・ブログの記事を

参考にしてみてください。

 

SNSは何を使えばいいの?

SNSも時代の変化と共に

新しく台頭してきたものや、

すたれてしまったものも沢山あります。

 

一部を列挙すると、

Ameba、Facebook、Google+、GREE、

Instagram、LINE、LinkedIn、

mixi、Miiverse、Mobage、Myspace、

Pinterest、Sina Weibo、Skype

Tumblr、Vine、WeChat、Twitter(*)

(*:Twitter社はSNSではないとしているが、

ここでは広い意味でのSNSで捉えます。)

この様に、様々なSNSが今でも存在します。

 

中には、共通の趣味を持つものや

会員だけで閉じたサークルのような

使い方のものもあります。

 

集客に使うとしたら、

オープンなSNSで

偏った趣味で集まるのではなく

 

だれでも気軽に参加できるような

物がいいですね。

 

会員数が少ないようなところでは、

意味がありません。

 

 

そんなところで、苦労しても、

結果が出ませんからね。

 

 

今現在であれば、

Facebook、Twitter、LINE、

Instagram、Google+、

このくらいでしょうか。

是非、アカウント取得して、

写真をアップしたり、

つぶやいたりしてください。

 

 

如何でしたか、

 

今回は、

「SNSで効率的な正しい集客方法」について

【SE小規模社長簡単】の山本が

お届けいたしました。

 

 

次回も役立つ情報をお届けいたします。

 

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

 

 

貴方の成功を心から願っています。