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こんにちは

山本です。

 

緊急事態が発生しました。

PCトラブルです!(+o+)

 

今回の記事は、

昨日、Windows10のPCを終了時に、「更新してシャットダウン」を選択して、

自動でOSのアップデートをしましたが、

 

58%の進捗で、進まず、シャットダウンしてから10時間以上経過していました。

 

 

仕事ができないだろー( `ー´)ノ

 

 

 

キーボードは生きていたのですが、

HDDのアクセスランプも消灯していて、

このまま放置しても同じだろうと、

強制終了に踏み切りました。

 

そして、手動でアップデートをして、

無事に完了したので、

その時の手順を記事にします。

 

強制終了

強制終了の手順としては、

単純に、電源スイッチを5秒以上の長押しです。

 

恐る恐る、電源スイッチを再投入すると、

電源ランプが点灯し、

ブートプログラムも読み込み、

HDDのアクセスランプが点灯して、

暫くした後、何時ものデスクトップ画面を表示しました。

 

起動時間は、倍以上かかった感じです。

 

手動アップデート

スタートボタン→「設定」→「更新とセキュリティ」と進んで、

「更新プログラムのチェック」

ここで数十分かかりました。

 

「時間予約して実行する」と、

「すぐに実行する」の選択があったので、

当然「すぐに実行する」を選択して、

 

アップデートしました。

 

約2時間くらいかかったでしょうか。

 

無事に終わりました。

Windows 10 Anniversary Update です。

Windows 10 Anniversary Update
Windows 10 Anniversary Update

 

見た目で気付いた変更点

「全てのプログラムを表示」ボタンが消えた

まず一番最初に気付いたのは、

スタートボタンで飛び出したメニューが、

以前に「すべてのプログラムを表示」ボタンで

表示されるメニューが既に表示されるようになっている。

 

これは、確かにいちいちボタンを押していた手間が省けて良かった点です。

 

「付箋」プログラムがない!(*_*;

そして、重宝に使っていた「付箋」機能が、

アップデート直後に表示されていないので、

消えたかと思い調べてみると、

 

メニューの場所が変わっていて、

以前は、「Windowsアクセサリ」にあったのが、

「せ」のところに出てきていた。

 

 

以上が、見た目で気づいた点ですが、

他にもあるようですが、

大きく変わった点で気付いたのは、このくらいです。

 

最後まで、ご覧頂きありがとうございました。

 

次回もお楽しみにしていてください。

 

では、貴方の活躍を願っています。